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無料レポート作成講座【第7回】 ~ 見た目ってのはやっぱり大事。 ~

2011年12月25日(日)






第7回目の今回は無料レポートの中身の話から離れて、
外見や名前の話をしたいと思う。



つまり、表紙とかタイトルとかそーいった話。




で、まあ、難しい話をすっとばしてしまうと、、、




表紙やレイアウトがどれくらい大事なのかってのを理解するためには、
飲食店での注文のしかたについて考えてみれば良いんだよね。





たとえば初めて入った飲食店で料理を注文するとき、
あなたは何をもとに注文するだろうか。





店員のセールス?
それともお店の雰囲気?




なかにはそーいった人もいるかもしれないが、
たいていの人が見た目の美味しそうなモノや、
名前を見て食べてみたいと感じたモノを選ぶと思うんだよね。









それじゃあ、話は戻って無料レポートの場合ならどーだろう?




数多くある無料レポートのなかで、
あなたの無料レポートを選んでもらうためには?



良い内容のモノ(美味しい料理)を用意しさえすれば、
それをダウンロード(注文)してもらえると思ったら大間違い。




実はこれも飲食店の料理と一緒で、
見た目が綺麗で、名前が魅力的なモノが選ばれやすいのである。




というのも、
読んだコトもない(食べたコト)もないレポート(料理)を選ぶには
そーいったモノをもとに決めるしかないからなんだよね(^^;




だからね、
表紙やタイトルってのは、
それを求めてる人にとって魅力的なモノじゃなきゃあいけない。




だから、




「こんなもんでいっか」



なーんて具合に、
ココに関して手を抜いたりしてると、




「ありゃりゃ、ダウンロードされない」




てなコトになるのである。





それじゃあ、どーゆータイトルや表紙なら良いのか。




タイトルに関しては、


(1)読むと具体的にどうなるのか。

(2)何について書かれてるのか。

(3)対象はだれか。




最低限この3つについて書いておく必要がある。




表紙に関しては、



(1)見た目が汚くないかどうか

(2)凄そうかどうか

(3)注意を引くかどうか



表紙に関しては、



「コレが正解」



てのは無いので、
自分なりの答えってのを見つけるよーにして欲しい。



ただ、まあデフォルトの表紙画像を使うってのだけは
絶対にやめよう。



アレをそのまんま使うってのは
いくらなんでもちょっとね・・・(^^;




それじゃー、今日はこの辺で!




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無料レポート作成講座【第6回】 ~ 文法がよく分からないんです・・・。 ~

2011年12月17日(土)





さて、無料レポート作成講座も第6回に突入ってことで、
無料レポートの作り方ってのもかなり分かってきたんじゃないかと思う。




なので、そろそろコツコツと書き始めてしまってる人もいるだろう。




で、まあ、前々回はそういった人に、



「もうちょっと待って欲しい」



てなことを言わせてもらったわけなんだけど、
今回はそーんなヤボなことはしない。



それどころか書ける人には
どんどん書き進めちゃってもらいたいとさえ思っている。



だって、ここまでの話をきちんと理解してもらえていれば、
ちゃんとした無料レポートってのを書けるだけの力は
もう身に付いてるだろうしね。



なので、あとはやる気と気合いで書き上げちゃって欲しい。




ただ、、、




なかには、



「昔っから文章が苦手で・・・」

「きちんとした文章ってどうやったら身に付くの?」



てな不安を持ってる人もいることだろう。



そこで今回は、そういった人のために、
無料レポートの文章について解説していきたいと思う。






で、まあ、先に結論から言ってしまうと、



「接続詞だけは覚えようね」



てのが答えなんだよね。



あとの語尾がどーのこーのとか、
表現や言い回しがあーだこーだってのは、
実際あんまり気にしなくっても構わない。




てゆーか、ぼくも含めて、
案外そのへんはいい加減な人が多いってのが実際のところだし(笑)







どうして、その辺のコトを気にしなくて良いのかってゆーと、
その辺の不味い部分てのは読者の側で勝手におぎなってくれるからなんだよね。




たとえば誤字。
あなたにも経験があると思うけど、
どーしても読みたい文章なら自分の頭のなかで
勝手に正しい字に直して読むよね?




つまり、読者にとって興味のあるテーマで、
書いてある内容が良ければ、
多少文章が変でも読んでもらえる。




ただし、、、




いくら読者が補ってくれるって言っても、
一つだけ注意が必要な部分ってのがある。
それがつまり接続詞の使い方ってわけなんだな~。




というのも、接続詞の使い方が変だと、
その文章が何を言ってるのかが
分からなくなってしまうからなんだよね。




理由を言ってるのか、
結論を言ってるのか。
それとも話題が変わったのか。





そーゆー話の流れってのは、
読者が迷子になってしまわないよーに、
ちゃーんと伝えてあげなくちゃあならない。



というか、
そこさえ気をつけてあげれば、
読者は自力でなんとか文章の結論までたどり着いてくれるのである。




だから文章が苦手って人は、まずはソコだけを意識してみよう。




もちろん、読ませる文章ってのは書けたほうが良いよ。
でも、そこはおいおい身につけていけば良いのであって、
最初っからムリしたり、背伸びしたりする必要ってのはない。







無理なことや、
辛い事ばっかやってると
長続きしないしね。




一歩一歩着実にってのを意識して、
楽しみながら実践するよーにしよう。




もちろん、分からない部分や迷う部分ってのは
気軽に質問してきてもらって構わない。
だから、まあ安心して欲しいな、と。
















無料レポート作成講座【第5回】 ~ どれくらいの量、書けばいいんだろうか? ~

2011年12月15日(木)




どうもお待たせしちゃって申し訳ない。
第4回からはかなり時間があいてしまったけど、
第5回のほうをお届けしたいと思う。





さて、前回の内容までで無料レポートの構成までは決まったかと思う。



そしたら、その次はいよいよ実際に書き始めるわけなんだけど、
ここで大抵の初心者が、



「あの~、どれくらいの量のモノを書いたら良いんでしょう?」



なーんていう疑問を持ってしまう。



ま、これね、
気持ちは分からないでもないけど、、、




「知らんがな、そんなこと」



てのが正直なところなんだよね。




だってね、
よーく考えてみて欲しい。




必要なことが書かれていない説明書があったらどう?
必要ないことがクドクド書かれている説明書があったらどう?




どっちも使い勝手が悪いから、
不満に思っちゃうよね?





よーするに、
無料レポートもコレとおんなじ。





必要なことは書いておかなきゃいけないし、
必要ないことは書いちゃーいけない。



だから、



「どれくらい書かなきゃいけない」



てゆーようなルールがあるわけじゃーないのである。





ま、とはいえ、
初心者さんにこんなことを言っても、



「そんな風に言われても・・・」




といった感じになっちゃうと思うので
一応の目安ってのをお伝えすると、
初めての無料レポートは20ページから30ページくらいが
良いのではないかと思う。






第1章~第5章くらいにわけて、1章あたり4~5ページ。
フォントサイズは14くらいで作成しよう。



無駄な行間は作っちゃーいけないけど、
読みやすいよーに適度に行間をあけながら書いていけば、
これくらいのページ数ならサクッと書けてしまうと思う。



それでいて、
これくらいのボリュームがあれば、




「なんかしょぼいな」




てな風に思われる事もないし、
しっかりしたレポートだという印象を与える事もできる。





あとはテキトーに画像を入れたりして、
理解しやすいよーにしてあげると親切かな。






あ、「テキトー」ってのは「いい加減」の意味じゃないからね。
あくまで「難しく考えないで」って意味なので誤解しないよーに。





ちなみに、、、




ボリュームが多ければ多いほど、
良い無料レポートだとは思わないよーに。




さっきも言ったよーに、
ぐだぐだ無駄なことを書くくらいなら、
伝えたい内容を簡潔に分かりやすく伝えるよーにしよう。





基本は「必要なことを必要なだけ書く」なのだから。










無料レポート作成講座【第4回】 ~ モノには順序ってもんがあります。 ~

2011年12月10日(土)







今日で4回目を迎えた無料レポート作成講座だけど、
今回からはより具体的な話ってのをしていこうと思う。




テーマが決まって、書きたい事も決まったら、
その次にすることって何だろう?




実は、、、




構成を考えるってことなのである。



何章立てにするのか、
それぞれの章でどーいった話をするのか。



そーいったことをメモやノートに書き出して、
無料レポートに書く細かい内容ってのを決めていく。




と、まあ、こんな風に書くと、



「むむむ。なんだか急に難しくなったぞ」



てな感じで身構えちゃう人がいるかもしれないが、
ぜーんぜんそんなことはないので安心して欲しい。



それどころかこれくらいのことなら、
実はあなただって普段意識するコトなしにやってしまっている。




たとえば、
あなたが大事な約束に遅刻してしまい、
目的地に向かっている最中だとしよう。



そのとき、あなたはどんなことを考えているだろう。


「やばいな~、遅刻しちゃったな~」


と考えると同時に、
きっとあなたは、



「どーゆー風に言えば相手が怒らないだろうか」

「まずは謝るのが先だよな」



と話す順序や相手に話す理由なんかを考えていることだろう。




つまり、ぼくが言いたいのは、
無料レポートを作り始める前に、
それとおんなじことをして欲しいってことなのである。





そうすれば、



「第1章ではコレ、第2章ではアレについて書こう」



といった感じに、
構成について考えることだって、
簡単にできてしまう。





反対に、




「起承転結が基本だから、うんたらかんたら・・・」




なーんてやってくと、



「あー、どうしよう!」


「構成を考えるのってどうしてこんなに難しいんだろう」



となってしまうのだ。





いやはや、やってることは全くおんなじ作業なのに、
捉え方次第でこうもイメージが変わるなんて、
不思議なもんだよね~。




ま、でも、残念ながらこれが現実。




ちなみに、、、




目の前の課題を楽しめる人ってのは、
別にがんばり屋さんでもマゾでもないんだよね。



そーゆー人ってのはただ単に、
課題にとりかかるまえに



「どう楽しんでやろうか」

「どーやったら一番手間がかからないか」




ということを真剣に、
そして遊び心たっぷりに考えているんだよね。




で、それを実行するから、
ほかの人よりも楽しみながらできるし、
効率良くできちゃう。





で、楽しんでやってるから魅力たっぷりに見えるし、
出来上がるモノも魅力にあふれてるってわけ。




だからね、
出来る事なら構成を考えるときってのはワクワクしながら
考えるよーにして欲しい。




あなたの無料レポートを読んだ人が、



「こりゃすげえや!」



なんて思わず口にしちゃってる姿を思い浮かべるだけで
なんだかワクワクしないだろうか。




ぜひ、そこのラインを目指すよーにして欲しいと思う。





無料レポート作成講座【第2回】 ~ 盗み聞きは良くない? ~

2011年12月06日(火)






さて、昨日の無料レポート作成講座【第1回】は、
もう読んで頂けただろうか?


もし、まだ読んでいないという方がいれば、
こちらからぜひ目を通してみちゃって欲しい。

↓↓↓
http://rakurakutomouke.blog22.fc2.com/blog-entry-197.html



それじゃあ、さっそく今日の本題。



前回の記事では、


「テーマを決める前にリサーチしなきゃ」


てゆーような話をさせてもらった。



なので、今回は
リサーチのやり方について解説していこうかなと思う。




で、まずは質問。



無料レポートのテーマを決めるうえで、
初心者にも出来るてっとり早いリサーチの方法って何だろう?



「じっさいに読者に聞いてみる?」



ブッブー、不正解。



てゆーか初心者がメルマガでアンケートなんてとったら、
返信がなくってへこむだけだから(^^;



なので、これはやるだけ時間の無駄になる可能性が高いし、
モチベーションが下がるだけなので絶対にやらないように。




「じゃあ、答えは何なんだ」




はい、その答えは、、、



「盗み聞き」なんだよね。





といっても、ネットの世界なので、
実際に話しているところを聞くというわけじゃーない。




聞くかわりに、読むのである。
しかも他の人のメルマガを。



そーすると、
中には、



「先日こーゆー質問がありました」



てな感じのメルマガってのが必ずある。




それをヒントにしちゃおうってわけ。



もちろん、そのメルマガの中身をそのまんまパクっちゃー駄目。
あくまで「悩み」の部分だけを拝借して、
自分なりの答えってーのを無料レポートって形で用意する。




そうすれば初心者の悩みを解決する、
役立つ無料レポートができあがるって寸法だ。






そして、これとは別にもう一つ。
それは、


「自分が悩んだポイントを思い出す」ってゆー方法である。




ま、よーするに、


「自分が悩んだポイントは他の人も悩んでるんだよ」


てな具合である。



ただし、この場合は作成するまえに一度、
無料レポートスタンドで、
似たような無料レポートが無いかどーかを確認しよう。




というのも、
似たよーなレポートが多いと
埋もれてしまうかもしれないからだ。




なので、ライバルとの差別化って意味でも、
どんなレポートがあるのかをザッと見るだけじゃーなく、
いくつか実際に目を通してみると良い。



そーすれば、


「この部分、良いな~」

「ここ分かりにくいな~」


ってのも分かるよーになるので、
よりいっそうテーマを具体的にすることができる。




このやり方もすぐにでも実践できるので、
初心者にはもってこいのやり方だと思う。



で、まずはこの2つの方法だけをしっかりやろう。





そーすることで、
読者の実際の姿をイメージする力がつくし、
「単なる想像」じゃーなく「事実」をもとに
テーマを考えることができるよーになる。




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